舛添氏は韓国人?(前回の補足も☆

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別窓で開いていただけたら前回の記事をより楽しく拝見していただけると思います。
ではでは前回の補足を…

 

※1 フランス人女性と別れた後に大蔵省(現・財務省)に勤務していた当時27歳の片山氏とお見合い結婚したのだが、この結婚が夕刊紙の一面やワイドショーで報じられたのは舛添氏の売り込みによるものだと片山氏が発言している。
平穏な結婚生活は最初の数週間だけだったそうです。
お見合いでは片山氏の「仕事で帰りが遅くなる」など官僚という仕事に対して理解を示した風の舛添氏でしたが2ヶ月もたつと「遅く帰ってきやがって!」と突然、怒り始めたそうです。
理由もなく怒鳴る、近くにある物を手当たり次第投げる、炊飯器の上蓋がわれていたこともあるそうです。
また、ある時はサバイバルナイフなどいくつものナイフを目の前に並べ、そのうち一つの刃先を片山氏に向けたそうです。

 

※2 愛人A氏が大学院生の頃、当時東大助教授であった舛添氏から「妻と別れるから」といって助教授という立場から半ば強制的に愛人A氏と付き合い始めた。
A氏とは3年間、内縁のような関係にあった。

 

※3 「TOUGH BANANA」というアルバムに「舛添要一作詞」とクレジットされている曲が曲あるそうなのですが愛人A氏に歌詞を1日で8曲書かせたそうです。
ちなみに「女が作曲した曲に大したものがない」「オーケストラを統率する能力は、女性は男性より欠けているわけです」など男尊女卑の発言もしているそうです。

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※4 調停にて10万円の給与明細を提出した舛添氏ですが、舛添政治経済研究所を含む3つの舛添氏の政治団体が家賃名目で舛添氏に支払をしていると報道された金額は3年間で約800万円
ちなみに調停で2011年の競馬関連で800万円の損害を出したことに関して質したところ「エリザベス女王杯というものがある通り、競馬は国際関係の研究・勉強に質するものです」と答え調停員も失笑したそう。
2011年の収入が約1900万円 2012年が約1700万円(NEWSポストセブン調べ)
少し減ってはいるが一般的には高所得といえる額ですね。

 

ぽぽな
そんな舛添氏、韓国人なのでは?という噂がありますね。
「9割以上の都民は韓国が好き」発言や特別支援学校建設予定地を朝鮮人学校建設予定地へ変更してみたり韓国の礼儀作法の一つといわれている朝鮮のみ(顔や体を横にそむけ左手で口元を隠して飲む行為)をしていたり。
ですが舛添氏の家系は江戸時代から続く庄屋のため日本人ということに間違いはないそうです。
ですが舛添氏の母親が韓国人である可能性が高いとされているそうですね。

っていうことは野々村竜太郎も韓国人!?
いやいや野々村氏はちょっと気が動転してしまっただけですよね?
どちらにしても人は追い込まれると似たような行動を起こすんですんかね?
面白いものですね。


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