超銭ゲバ?永田町1の艶福家?舛添要一

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政治資金の私的流用疑惑が噴出している舛添要一知事。
6月15日の本日、午前10時に「21日付で辞職したい。議会の承認を求めたい」と辞職願を都議会議長宛に提出した舛添さんについて調べてみたら政治資金の私的流用の他になかなか派手な女性関係が出てきたので、その女性遍歴等を簡単に年表にしてみたいと思います。

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1978年 フランス人女性と結婚
1979年 東大教養学部の助教授に就任
1981年 フランス人女性と離婚
1986年 片山さつき・参議院議員とお見合い結婚
数週間で破綻
3ヶ月後には片山氏が舛添氏の家庭内暴力(※1)に耐えかね離婚を決意し弁護士に相談
弁護士の調査により妊娠中の愛人A氏(※2)の発覚
愛人発覚に怒った片山氏が愛人A氏と舛添氏のいる部屋に怒鳴り込んだところ舛添氏まっさきに部屋を飛び出し愛人B氏の部屋へ逃亡
1988年 愛人A氏、男児を出産
1989年 片山氏と離婚
現在の妻、雅美さんと出会い私設秘書にする
【TOUGH BANANA】というアルバムで英語の歌詞を作詞(※3)
1990年 愛人Aさんの子供を認知(北海道知事選に出るため、仕方なく認知)
愛人B氏 長女出産(認知届け提出とほぼ同時期(他1名男児出産時期は不明)
同時期に2人の女性と交際(そのうちの1人?大阪の深夜番組にレギュラー出演したいた際に知り合ったテレビ制作会社のスタッフに手を付け、自分の秘書に強引にヘッドハンティング)
1991年 愛人B氏の子供を認知(A氏と同じく醜聞発覚を恐れ不承不承)
1996年 現在の妻、雅美さんと結婚
2000年 雅美夫人、長女出産
2003年 雅美夫人、長男出産
2011年 競馬関連で800万円の損害(※4)
2012年 舛添氏の弁護士から愛人A氏へ【子供に対する扶助料を減らしたい】という内容の通知
理由:子供がある程度自立していること、自分の収入が激減していること
A氏拒否→舛添氏が調停申し建て
舛添氏の弁護士が家庭裁判所に提出した調停要求には
【子供がある程度自立していて、自分の収入が激減しており、調停により、減額させ、2012年4月にさかのぼって差額分を返せ】という趣旨のことが記載されていたそう。
2013年 11月の調停にて舛添氏自身の給与明細を提出。その額【10万円】舛添政治経済研究所から支給された基本給(※4)

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2014年以降の女性関係についての情報はなかったのですが2014年1月のある記事で
【舛添事務所にはスタッフが10人ほどいるんですが、その大半は若い女性。
舛添は彼女たちにも次々と手をつけているようなんです。
本人はハーレム気取りなんでしょうが公私混同もいいところですよ(週刊誌記者)】
という記述があるとおり女遊びは健在のようですね。
そんな舛添氏。
6月まで辞任を引き延ばしたのは6月末に支給される約380万円の夏のボーナスを得るためだったのでは?との疑問も。
6月1日まで居座ればその後辞めても満額支給されるようなのです。

夏のボーナス。
貰えてよかったですね^^

 

※印については後日また補足させていただきます。


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