警察がセグウェイを多量に導入!裏を読もう!

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見せる警備という謳い文句でセグウェイを警察が多量に導入!・・・天下り・癒着の臭いがプンプン♪

2015年に羽田空港に見せる警備という名目で、警察にセグウェイが導入されました。そもそもV-BOARD(ミニセグウェイ)なら未だしもセグウェイみたいな古い乗り物の場合、移動する際に手を放す事が出来ません。しかもこのセグウェイ1台が100マン円位します。警察が何台導入したのか分かりませんが全て税金です。

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私を含めて賢明な読者の皆さんならここで1つの疑問が枠くと思います。

セグウェイは、1台100万円程度します。

一方で

V-BOARD(ミニセグウェイ)は、1台5万円前後です。

なぜ、こんな高いセグウェイを複数台購入したのか?

 

ちなみにセグウェイミニとも呼ばれるV-BOARDはこちらです。

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藤岡弘、さんが環境問題をミニセグウェイに乗って語るというシュールな番組でネットでかなり反響がありましたね。

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脱線してしまいましたが、このミニセグウェイ(ブイボード)は、たった5万円前後で1台手に入るみたいなんです。それなのに警察は1台100万円もするセグウェイを税金で膨大な数を購入している訳です。

警察によるセグウェイ購入に多額の税金が使われている事についての考察

 

先ず断っておりますが、これは私の私的な推理・考察になります。私の考えを書き出しているだけなので悪しからず。

v-board

税金を使ってセグウェイを警察が多量に購入しました。なぜ購入したのか?はっきり言って天下り・癒着でしょう。国の財政が赤字でやばいから税率・税金を上げると財務省などがいろいろと洗脳していますが、こんな無駄遣いをしているので当然です。財政が赤字ということはそのお金を受け取った人間がいるのです。お金は消えたのではなく、官製談合の当事者の懐を行き来しているのです。TV・雑誌などの報道にはバイアスがかかっており、不都合なことは報道されません。ネット社会が発達したこのご時世、優秀な皆さんは報道の裏側を見抜ける様になりましょう。それらのメディアにはスポンサーが付いています。その為、スポンサーにとって不都合な事実・スポンサーの企業が献金している政治家のスキャンダルなどは報道はされません。

 

おっとwまた脱線してしまいましたが話を元に戻します。

 

警察を定年退社 → セグウェイ社に天下り

 

定年退社したら普通に考えて老いぼれの人間なんて雇う様な企業はまずないでしょう。しかし、その警察OBが「俺が在任中、御社のセグウェイを多量に購入したよね?老後の面倒を見てくれないの?俺の部下に連絡して発注止めるよ!?いいのかい?

と脅迫じみた煽りを少しするだけで簡単に顧問として迎えいれてくれるでしょう。

 

ミニセグウェイというハンドルなしのセグウェイの進化版の製品が既に市場にあるのに、こんな高い物を税金で購入し続けている警察の体制は何とか市民オンブズマンなどにメスを入れて欲しいものです。

 

警察がセグウェイに乗る事の何が問題なのか?

問題だらけなのでざっくり書き出します。

  • 税金の無駄遣い
  • 癒着
  • 警察がセグウェイに乗るのはサボり(歩け!走れ!)
  • 人が多い空港で乗り回すな!危ない!!

 

まぁ、こんなところでしょう。

民間でもセグウェイのレンタルサービスがありますが、30分で5000円位取られます。セグウェイに乗るだけでお金が掛かるんです。一方で羽田空港のサボり警察は警備という名目で羽田空港をブラブラ移動して遊んでいます。許せませんね。税金で遊んでるだけで金を貰えるなんて。

色々な移動手段がある中でセグウェイ1社だけを導入している現在の体制は、警察及びセグウェイ社とで癒着があると考えるのが自然ではないでしょうか。

週間文春記者になんとかスクープして欲しいですね。文春砲に期待です!

 

※ps

週間文春の記者には探偵がいます。

 

 

 


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