リオ五輪で金メダルを買えず韓国惨敗w

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17日間の熱戦に幕を閉じたリオ五輪。
今回のオリンピックではビデオ判定が使われているのを見かけることがありました。

過去、何度も審判の誤審によってメダルを逃した選手が多々いたこともあり誤審防止のための「映像再審制度」は全ての選手にとって嬉しい事だったでしょう。
そう思っていました。
ですが、実はまったく喜んでいない国があったようなのです。
それが韓国です

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そもそも今回の五輪では誤審自体が大幅に減っていたようなのです。
なぜ誤審が急に減ったのでしょうか?
それは過去の誤審は審判買収によって行われていたからです。
そもそも韓国が勝つときはいつも不自然でしたよね。
審判が得点を決める競技では審判の判定が絶対です。
どんなに不自然であっても審判が判定したのであれば、それが通ってしまうのです。
代表的なのがフィギュアスケートではないでしょうか?
現役時代ほとんど負けなしのキムヨナ。
彼女は何度転倒しても最高得点、ジャンプに失敗したって最高得点。
パーフェクトな滑りでなくても彼女は最高得点を手に入れていたのです。
理由はキムヨナがメダルを獲得した全ての大会でキムヨナの元コーチが審判をしていたからです。
キムヨナが失敗しても最高得点だったのはキムヨナの元コーチが必ず最高得点をいれており、ほかの審判にも高得点をいれることを強要していたからです。
こんなのメダルとって当たり前ですよね。

2012年のロンドン五輪では特に不自然な判定が多く、サーッカー、柔道、フェンシングなどのほとんどの競技で韓国が絡んだおかしなことが起きていました。

なので2016年のリオ五輪では八百長禁止のためにビデオ判定を使用するようになったのです。
審判による誤審を防ぐためのビデオ判定ではなく本当は韓国の八百長試合をなくすために始めたビデオ判定だったんです。

その結果、韓国は獲得メダル数が大幅に減りましたw
その事実こそが審判買収をしていた証拠ですよねwww
本当に気持ち悪い国ですよね。
韓流ブームとかコリアンタウンとか本当に気持ち悪いからやめてほしいです。


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