SMAP解散なぜ・・・?

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12月31日で解散すると発表した国民的アイドルグループのSMAP

唯一メンバー全員揃う番組でもあり20年も続いたテレビ番組「SMAP×SMAP」もグループ解散にともない番組の終了を発表しました。

なお番組最終回までこれまで通りに放送を続けるようです。

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SMAPは1988年に結成された中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の5人からなるアイドルグループで今年でデビュー25周年を迎えました。

そんななかメンバーの1人でもある香取慎吾は「番組も25周年コンサートもやりたくない。」さらにはレギュラー番組であるSMAP×SMAPもやりたくない。

「SMAPもやりたくない」とまで言ったと報道され香取慎吾が原因で解散したというような雰囲気がありましたがここ数日で新事実がまたいくつも出てきました。

 

まずは木村拓哉がハワイに家族旅行へ行っている最中に解散を決めた4人。

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木村拓哉の国内不在中に解散直訴をしたとあって批判されていた4人ですが実際、木村拓哉はただの家族旅行ではなく【今後のSMAPの活動プラン話すため】にハワイへ行っていたそうなのです。

確かに家族旅行にジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長、ジュリー景子副社長が一緒に行く必要はないですもんね。

木村拓哉仲間はずれ説みたいなものがありますが実際は木村が他のメンバーを無視しSMAPの今後の方針を勝手に決めようとしていただけなのです。

 

そして、もう1つひっかかるのが妻の工藤静香です。

もともとはSMAP全員で独立しようとしていたのを木村が裏切り事務所の残留を決めたのがことの始まりです。

どうして仲間を裏切って残留を決意したのか?

ジャニーズにとってタブーである結婚を許したメリー副社長に恩義を感じている工藤静香が木村に対して事務所に残るようにと説得したからなのです。

また独立を画策した飯島氏にたいして電話で猛抗議をしたとも報じられており、たかが妻というだけで夫の仕事相手にまで口をだしていたそうなのです。

この残留という決断によって木村拓哉の事務所幹部への道が約束されたともいわれていますが結局、解散という結末になったのは女が仕事に口出すと碌なことがないというのを証明しただけでしたね。


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