警察の姑息な交通違反取締りされた場合

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1年程前の年末に車で買い物の出かけた時の事です。黄実線から白破線に変るところで車の走行車線を変更したところ、警察が違反だと追い掛けてきて切符を切られてしまいました。黄色車線をおもいっきり踏んだならまだしも、こっちは白破線に変わっるところを移動してます。

警察曰く黄色車線を踏んだから違反罰金を支払え、とか抜かしてきました。

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納得はもちろん行かないのですが、彼らもノルマがある様でこっちの言い分をまったく聞こうとしませんでした。社畜というより国畜でしょうか。納得がいかない場合には、反則金を納付せずに裁判に持ち込むという方法もあります。ただし、時間も金もかなりかかってしまいます。警察のヤクザの様な交通取り締まりの餌食になった人は運が無かったとあきらめましょう。そしてお仕事頑張ってお金を稼いだ方がよさそうです。

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ついでに豆知識です。飲酒運転だけは絶対にやめましょう。人生が終わります。

アルコールの分解速度は、1時間あたり体重1kgあたり0.1gと言われています。

 

500mlのビール一本のアルコール度数を5%とした場合

500 * 0.05  = 25g

のアルコールを摂取した事になります。

 

体重60キロの人だと完全にアルコール分解されるのに

60 * 0.1  = 6g/1h (1時間に6gアルコール分解されます。)

25 / 6 = 約4時間 もアルコール分解に時間がかかります。

 

一方、体重90キロの人の場合

90 * 0.1 = 9g/1h

25 / 9 = 約2.7時間でアルコールが分解されます。

 

体重がある人は本当にアルコールの分解速度が速いですね。お相撲さんやプロレスラーに酒豪が多いのはこの様に体重がある事によってアルコールの分解速度が尋常じゃないからです。お酒に弱い人は体重を増やすのも一つの手かもしれません。太ってる方が人柄が良く見られるそうですよ。。。

 


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