知らないと恥ずかしい?!ビジネス用語まとめ

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マター

マター(matter)は、「問題、事柄」といった意味の言葉で、ビジネスシーンでは「担当の案件、問題」といった意味で使用される。「これは、管理部マターだ」といったように使用する。
 

バーター

バーター(Barter)は、「物々交換する」といった意味の言葉で、ビジネスシーンでは「取り引きの交換条件」といった意味で使用される。

 

プロパー

プロパー(Proper)は、「適切な、正確な、本物の」といった意味の言葉で、ビジネスシーンでは「正規、本物」といった意味で使用される。プロパー社員は、新卒入社した社員のことを指す言葉で、プロパー価格は正規価格を指す。

 

アサイン

アサイン(Assign)は、「割り当てる、あてがう、選任する、配属する」といった意味があるように、ビジネスシーンでも「仕事を割り当てる、チームに配属する」といった意味で使用されます。

 

ペンディング

ペンディング(Pending)は、「未決定で、宙ぶらりんで」といった意味の言葉で、ビジネスシーンでは「保留する、先送りする」といった意味で使用される。あくまでもingの現在進行形なので、「一時停止」的な意味での保留となる。

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クロージング

クロージング(Closing)とは、「閉鎖、終結、締め切り」といった意味の言葉で、ビジネスシーンでは「契約の締結」といった意味で使用されます。営業職において「今月は〇件、クロージングしよう」といったように使用します。

 

スキーム

スキーム(Scheme)とは、「計画、たくらみ、陰謀」といった意味の言葉ですが、ビジネスシーンでは悪意のない「計画、仕組み」といった意味で使用されます。「事業スキーム=事業計画」といったように使用されます。

 

エビデンス

エビデンス(Evidence)とは、「証拠、形跡」といった意味の言葉で、ビジネスシーンでも「証拠」といった意味で使用されます。「エビデンスのメールをだして」といったように使用されます。

 

サマリー

サマリー(Summary)とは、「要約、概要」といった意味の言葉で、ビジネスシーンでも「要約、概要」といった意味で使用されます。

 

フェーズ

フェーズ(Phase)とは、「段階、時期」といった意味の言葉で、ビジネスシーンでも「段階、局面」といった意味で使用されます。「弊社は安定フェーズに入った」といったように使用されます。

 

リスケ

リスケとは、「リスケジュール(reschedule)」の略で、「スケジュールの変更、計画の組み直し」といった意味で使用されます。


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